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ども!TGです。

いつも当ブログを御覧いただきありがとうございます。

さて、今回は個人的に気になっている(とはいってもなかなか記事にするのが遅くて…。)彼女についてまとめて行きたいと思います。

そんな彼女の名前は吉岡里帆さん。

筆者が最初見たときは水着姿の画像を某まとめサイトで見たことがキッカケだったのですが、なにやら最近テレビへの出演頻度がハンパないですよね!ということで、一つ一つまとめて行きたいと思います!

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吉岡里帆の経歴や出身は?

吉岡里帆さんは1993年生まれの実家が京都府右京区にある、正真正銘の京都美人として生を授かっています。

右京区といえば、太秦映画村で有名ですよね!

映画にお芝居に、時代劇もありますし
彼女の今の仕事にマッチしているというか
今のお仕事の選択はなかなか賢明では?

と思います。


このドレス姿も神ってます。

彼女が芸能界デビューしたのは2014年半ば頃、週刊誌にて水着姿を披露したところ多くのファンの目に止まり、一気にドラマや映画での起用がスタートしました。

最初から演技についてはとても上手だと思いました。「ゆとりですがなにか」とか、観てて普通に釘付け状態でしたもん。笑

また、

ご趣味は書道とアルトサックス!音楽と華道両方極められているんですね~。書道は京都!という感じがしますし、アルトサックス、のところはなかなかに意外に感じます。てっきり能楽や雅楽も興味があると思っていたので。

彼女、書道の腕前は相当に高いみたいなのですが、この話題についてはまたのちほど。

ちなみに、

ご本名はそのままの読み書きで「吉岡里帆」って書きます。

姓名判断で見てみると、こんな感じ。

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参考元:http://akachan-meimei.com/

基本的には非常にバランスの取れた感じ。

里帆、という名字はかなり良い影響があり、頭脳明晰で明るく才能に満ちた人が多いところになるそうです!

ただ、外運(名字と名前の合計の画数)と、天運(名字の総画数)にはちょっと問題があるようで、少しだけ良くないみたい。

病気が多かったり孤独を感じる事が多いそうなので、ファンの皆さんはまもってあげましょう(謎)

ただ、今後結婚などをして姓が変わることもあるでしょうし、

そのときには良い名字の方に当たるといいですね!

高校はどこ?

才色兼備感というか、清楚な感じがガンガン伝わってくる彼女。

きっとお嬢様高校とかに通われているんだろうなぁ、と思いつつも、改めて検索に励んでみることにしました。

調べてみると、太秦高校!というところだというじょうほうがあったのですが、こちらはガセだった様子。

太秦周辺の高校にかよっていたという情報があるため、あ

あらためて噂と照合してみたところ…。

分かりました!

彼女の出身高校については、

「京都嵯峨野高校」

という所が一番有力だということでした。

出身高校、なかなか良いところ…というか、入りたくてもそう簡単に入れない高校であることがわかりました。

その理由として、

 

「偏差値がすごく高い」

というのがあります。男女共学ですが、高校時代の彼女とリーチしようと思っても

  • 京都こすもす科…偏差値74
  • 普通科…偏差値62

と、相当に高いです。これは彼氏になるにも一苦労ですね…。

さらに、彼女の先輩である著名人の出身者としては、

  • 女優の松原千明さん
  • 俳優の中康次さん
  • テレビディレクターの松本晃さん
  • ポニーキャニオン常務取締役の水口冒彦さん

と、非常に錚々たるメンバーが集結していると言った感じ。

彼女もその一員として名を連ねているので、今後の成長がますます楽しみですね!

ちなみに、

嵯峨野といえばトロッコで有名で、紅葉シーズンなどは多くの観光客で賑わいますよね。もしかしたら彼氏さんとここにデートに来てたりするのかもしれません。

吉岡里帆さんについては生まれも育ちも、ずっと太秦だったとのことですので、小中学校ももしかしたら太秦中、太秦小などが出身校になるのかもしれません。

また、

吉岡さんはこの頃、およそ17歳のころから「エーチームアカデミー芸能スクール」に通われていたといいます。つまり芸能界を目指す役者志望、女優志望のかたが通うスクールですね。

おそらくこのころから女優としての選択肢を作りたかったのだと思いますが、念願かなって実現したようで本当によかったです。

ほかにも伊藤英明さん、酒井若菜さん、高岡早紀さんなどなどがこのスクールを卒業しているので、その指導能力の高さは折り紙付きと言えるのかもです。

大学も気になる件

ここまでの話を察すると、大学もきっとお嬢様大学なのでは?って思いますよね~。

鳥人間コンテストでも司会として出演していましたし、各校の大学と何かゆかりがあるのかな?とも思ったのですが、調べてみたらやはりありました!

彼女、

「京都橘大学」

を卒業されていました!学科については文学部の書道コースとされています。

ここで「え?書道??」と思ったかもですが、彼女、先程もお話したとおり書道もプロ級の腕前で、全国レベルの大会でもかなり優秀な成績を収められているとのことでした。

そもそも書道家の道も歩みたいと思っていたそうなんです。

…え!?そんなん勿体無いやん!って、特に男性の方なら思うはずです。笑

書道を専門的に勉強できる大学って
本当に少ないんです。

彼女も本格的に書道を学びたいがためにこちらの大学を選ばれたとのことですが、進学したあとについてもかなり優秀な成績を収められていることが確認できます。

高校・大学の書道展の団体最優秀賞を飾るほどの実力者なのだそうで、その能力はきっと間違いのないものなのでは?と思いますね!残念ながらではありますが、彼女の書道作品を見つけられなかったのが惜しいです…。

ただ、

ここまで優秀であれば、女優やタレントの道以外にも「美人すぎる書道家」みたいなポジションを狙うこともきっと難しくないのでは?と思いますね。

ちなみに橘大学の付属校でもある橘高校はサッカーの強豪として有名ですが、彼女がマネージャーだったら絶対全国制覇とか普通に行きそうですよね。笑

筆者はサッカー苦手ですが、彼女がマネージャーだったら頑張れる気がします。笑

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吉岡里穂のメガネ姿がかわいいと話題に

吉岡里帆さんの武器はまだまだ出尽くしたわけではありません。

ドラマやCM、果てにはプライベートでも使っている「メガネ姿」も結構可愛かったりします。

NHKの連続テレビ「朝ドラ」では地味~な町娘の役をやって世間で大ブレイクした感じもありました。つまりメガネは彼女の実力を隠すアイテムだったわけです。

ただ…メガネが似合うということは鼻が高い傾向にありますし、吉岡里帆さん抜群ににあってると思います。URという賃貸のCMでもメガネかけていましたからね。彼女。

こちらは黒縁メガネをかけている吉岡里帆さん、うん…かわいい!

よく、古着とかでサブカル気取ってる女子とかいるじゃないですか。まあ、カワイイんですが誰でも100パー似合う、ということもなくて、だいたいは「くいだおれ人形」みたいになっていて残念なんです。

彼女はその期待を見事いい意味で裏切ってくれています。新世代のメガネっ娘女優ですよ!

おそらく彼女のメガネ姿が広く認知されたのはドラマ「あさが来た」の頃の話にさかのぼります。町娘の「のぶちゃん」が彼女だったわけですが、丸メガネも抜群に似合っていました。

でも、朝がきたのメガネは正直キラッキラしていて非常にシュールでしたよ。名探偵コナンか!って思ってましたもん。笑

彼氏の噂はある?

やっぱりあれだけカワイイんですから、一人や二人の意中の男性とお付き合いしていることでしょう(2人はないかもですが…。)

ただ、

現在の所信憑性のある情報はなく‥。まだまだ芸能活動やお芝居を中心にガンガン頑張って実力を身に着けていく感じが彼女の性に合っているといえそうです。

でも、男は寄り付きそうですね~笑

先程のお話にもありましたが、姓名判断では姓の部分がちょっと影響してしまって、ひょっとしたら今後のキャリアにも響く、なんてことがあるかもしれません。

そこで、一人で改姓をするのは現実的ではなさそうですし、もしかしたら結婚をして改姓するという選択肢も出てくるかもしれません。

以前放送されていたダウンタウンのはしご酒の番組では、かなりいい感じに酔われていて、ほろ酔いで顔が少し赤くなっていた彼女、可愛かったですよね~。これからどんな彼氏さんが彼女にくっつくのかも注目しておきたいところです。

吉岡里帆の髪型や水着の画像も要チェック!

基本的にナチュラルメイクだと思われる吉岡里帆さん。

鼻筋が通ってとても素敵ですよね!基本ショート・セミロングの髪型が多い彼女ですが、顔面偏差値が高くなければ似合う髪型ではありませんからね~。

こちらはショートの写真。


ゆとりですが何か?での眉毛下ぐらいのパッツン前髪もカワイイです!

こういう髪型が似合う方がいましたら、ぜひぜひ真似してみてください!

また、彼女の魅力はその端正なルックスとは想像も付かない大胆な感じなところもポイント!その他水着などの画像は、こちらでは掲載しきれませんでしたので、こちらにて彼女の画像をまとめておきました。

Google画像検索 吉岡里帆

まとめ

どことなく清楚な印象が漂う彼女。

しかしながら時に大胆さを魅せるその姿は、見るものの心を奪うこと間違い無し!演技も、タレントの活動もとてもキラキラしていますし、上品でありながらハラハラしてしまうそのプロポーションに目が離せません。

男性陣としても特に今後が楽しみな逸材であることは間違いないでしょう。

書道に芸にタレントにドラマに!もっと出演作品が増えることを期待したいです。

そいじゃ今回はこのへんで!ありがとうございました。

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