ども!TGです。

最近iPadを手に入れたんですよ。iPadを。そしたらやたら便利というか…画面も綺麗なのでネットサーフィンをするぐらいならパソコンよりも便利!?なんて風になってます。

ただ、これではキーボードを叩く手も手持ち無沙汰になってしまうわけで…今回の記事については、そんなネットサーフィン中に見つけた彼女について紹介します。

そう、石川恋さんについてですね。

最近彼女についてはすごく活動が目立ってきているようで、筆者もiPadで画像を拝見しましたがこれがなんと言っても素晴らしい!カワイイですし、写真集なんていい意味で直視できません笑

また、タレント・俳優業メインの事務所への移籍を果たし、今後は夢に邁進!という感じですね。

そんな彼女もじつは苦労人だったことに気がついたので、もっと知りたい!って思いました。

ではでは、今回は彼女を順番にフィーチャーしていこうかなと思いますね。

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石川恋の本名は「こい」?「れん」?それとも…

という感じで。

最初に彼女の名前、見た時にはルビが振ってなかったので、ぜんぜんわかんなかったんです。

石川「こい」なのか「れん」なのか。

男性からは紛れもないLOVEが多いとは思いますがね。


そして…。思ったんですよね。

「これって本名なのかな?」って。

アイドルは芸名であることが多いですし、しかしながら本名に使うにはちょっと目立ちすぎたりもすることもあります。彼女についてももしも「石川恋」が本名だったら、けっこう目立ちますもんね。

で、色々調べてみた結果…。

……

本名でした。

もうね、すっっっごいカワイイと思うんですよ。名前からして。

これで顔がちょっと…ってなると、RIZINで復帰したミルコ選手が新鋭の日本人選手にやられるぐらいの名前負けなんですが、まさに彼女の場合は名前勝ち、WinWinというわけです。

まあ、世の男性が捗るわけがわかりますね(?)

そしてそして、彼女がこの名前を授かるに至った理由としては、親御さんきっての強い願望があったそうで

「”R”のつく名前を子供につけたかった」

というコメントをされていました!

なるほど…けっこうこだわっているんですね~。ただ、海外に住まれていた筆者の上司は、「Risa」と現地で生まれたお子さんに名付けたそうですが、実際のところは「Lisa」にしたほうが響きが良くてかわいいよ~。みたいに言われていました。

しかし、

彼女についてはRがちょうどいいと思います。”L”の方の呼び方だったらもっと可愛くなって、世の男性にロックオンされすぎるでしょうし。今でちょうど均衡保ってる感じです。

あだ名についてはいろいろあるみたいです。

  • れんちゃん
  • こいちゃん
  • れんれん

みたいな呼ばれ方をされていたみたいで…。

筆者が高校生の時の
同級生だったら、れんちゃん!
って、部活帰りに彼女の部室に寄って
一緒に帰りたい気持ちすら起こります。

…え?叶わぬ夢だって?わかってますよそんなもん!

さて、気を取り直して彼女の出身大学についていきましょうか。

石川恋の出身大学はどこ?

ということで…。

もしかしたら彼女は非常に高学歴かもしれませんし、才色兼備で誰の手にも届かない存在なのかもしれません。割りとガチで。

でも、そこは調べてみないと分からない話。

2016-11-17_093250

改めてリサーチをしてみることとします。すると…彼女については

「武蔵野大学 グローバル・コミュニケーション専攻」

という学部の専攻でした。

なるほど…学部のイメージ的に語学っぽい響きですが、実際英語とか話せるのでしょうか?

また、彼女の場合だとデビュー時の
「ビリギャル」のイメージが強いので
どうしても慶応女子のイメージが
脳裏を駆け巡ってしまいます。

グローバル・コミュニケーションの学科では必修科目がイングリッシュとチャイニーズだったそうなので、彼女自身についてはきっと

  • 英語ペラペラ
  • 中国語ペラペーラ

という感じだったに違いありません。

また、運動神経についても悪くないようなので、もしかしたら…

もしかしたら!「世界ふしぎ発見」のミステリーハンターとかに抜擢される可能性もありますね。あれについてはリポート力や好奇心もいりますが、2カ国話せればアジア圏ではぜんぜんいけそうな感じもしますし。

ただ、

現在については彼女自身、写真のお仕事が多いと思いますので、今後のキャリア候補として考えておくのも良さそうですね。

そう、あとは彼氏さえ居なければ…居なければ全国の男性も安心できるのですが。実際どうなんでしょう?

彼氏についての情報は皆無?

らしいです。

2016-11-17_093227

現時点では彼女、
彼氏の存在を認めておらず
まだまだキャリアを積んでいきたい
という感じではあるようですね。

安心しました(意味深)

写真の仕事がメインですし、世の男性はかなりロックオンしていると思います。たぶん。

しかし彼女は今後女優としての活躍をしたい、とも公言しています。まだまだ恋愛などに行くつもりはないでしょうね。

過去に付き合っていた男性の好みとしては

  • ひょろっと細長い男性
  • 色白

という感じの方らしいです。

つまりアンガールズのメンバーは選択肢に入るのでしょうか?アンガールズ似の男性については果敢にアタックしてみましょう。(玉砕するかどうかはアナタ次第です)

というわけで、
彼女についてはいまだに現役ですし
恋愛よりもキャリアアップを目標に
ガンガン進まれていると思います。

頑張ってる女性はカッコイイ!
世の男性もっと頑張りましょう。
むろん筆者もがんばります笑

モデルの世界は異性関係についてはどうしてもシビアだと思うので、ある程度落ち着いてからでも全然世の男性は振り向くでしょうし、今は夢に向かって精一杯でしょう。

高校時代はけっこうハードな下積みだった?

そして彼女、高校時代については、國學院の付属校に進学されていたそう。


この高校、かなり校則が厳しく
ビリギャルとは言ったものの
ホントの所は黒髪だったそう。

また、

当時からモデルを目指していた彼女は雑誌の選考にも果敢に応募。

しかしながら結果は惨敗。まずは体重を落とすことが先決だったようです。雑誌のなかで比較的難易度が低めといわれるスナップ写真に出ることも難しかったのだといいます。

その時、最後の選考があって
事務所からは「落ちたらやめろ」
って言われて、ボクサー並に減量し
それでも受からなかったそう…。

そうなんです…モデルの道は厳しいんです。しかもコネとかもあるでしょうし、なおさらハードだったと思います。

もしも筆者が審査員だったら、まちがいなく星5つとか、10点満点を5人分ほど差し上げていたとは思いますが…。えぇ、審査員の目は節穴ですよ。

写真集は実は嫌だった?

そんな彼女にも転機は訪れました。

2016-11-17_093203

そう、ビリギャルとしての出演ですね。あれで一気にスターダムに駆け上がった彼女については、今までの苦労はなんだったんだろうというぐらい売れていったのです。

しかし、自分が思い描いていたものではなかったようで…。

なんでも、ギャルでもなかったのに
ギャルの仕事を受け、さらに
その後は水着の撮影なども始まり

「水着になるのが恥ずかしくて仕方がなかったし、見られたくなかった」

なんてこともあったのだそう。

う…罪悪感が…そうなんですね。

なので彼女としては、
ビリギャルに感謝しつつも
本当の自分ではないので
ちょっと複雑だったようです。

まあ、自分自身ではない虚像で売り込むのはなんだか信念に反しそうな感じはしますし、誰だって素の自分が好きでしょうし。

しかしながら彼女は女優への道を諦めたくないので、今の時点でできることは全力で、という姿勢のもと頑張っているのです。今回の移籍についてもそうでしょう。

ギャルから売れ、水着も売れ、次には女優・モデルとして売れ…といった感じで、本来望むオファーを受け取れるのか?関心が高まります。(個人的に今のところは水着に!)

まとめ

ということで、石川恋さんについてでした。

彼女、なかなかに苦労人だったみたいですね。ちょっと筆者的に罪悪感を感じてしまいました。

現在は新しい路線を打ち出して
さらにブレイクに拍車がかかっていますし
このまま順調に行けば、女優業への道も
開かれるのでは?と思います。

ドラマについてもちょっとした役で出演オファーも出てきて、ついこの間もラヴソングで出演されていた彼女。夢はもうすぐそこなのかもしれません。お稽古は必要ですけれどね。

筆者的にはやっぱり売れてほしいので、ぜひぜひこれからも何らかの形で応援できればと思います。

ありがとうございました。

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