ども!ども!ども!

TGです。

 

最近YoutubeのなCMも観るんですけれども、テレビ放送前に公開されるCMもあったりするんです。

そして最近気になっているのが、ワイモバイルのPPAPのマネをしている「格安SIM太郎」のあの子役さんです。

ほいで色々調べてみただけど、なんとあの子は男の子ではなく、女の子の子役さんである「早坂ひらら」さんなんじゃないか?ってことで話が進んでるみたい。

今回は、早坂ひららさんのプロフィールを中心に調べつつ、なぜか「嫌い・あざとい」という評判もあるみたい。

なので、そのあたりも真偽のほどを確かめてみたいと思います。

(ちょっとネタバレしてしまうと、なんとあの「寺田心くん」と意外な共通点があったみたいです)

 

あわせて親や兄弟など、家族構成の事についてもまとめて行きたいと思いますよ!

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早坂ひららのプロフィールは?

お名前: 早坂ひらら(本名)
生年月日: 2012年生まれ、
年齢: 2017年時点で6歳
事務所: テアトルアカデミー
性別: 女の子

 

 

この方がおっしゃっているとおり、早坂ひららさんはワイモバイルのPPAPのCMで、格安SIM太郎として登場している子役さんなんです。

CMで無邪気にダンスを踊っているシーンがありますが、なんとも心あらわれるというか、まだ無邪気なんだなって思いますね。

 

そう、「まだ」。

これから芸能界で黒いことを知っていって…って、まだ小学校にも行ってないのに気が早すぎますね…。

 

また、

調べて分かったのですが、

ドラマ「天才バカボン」のハジメちゃん役も早坂ひららさんがやっていることがわかりました。

 

それよりも前に木曜ドラマ劇場の「37.5度の涙」という作品にも出演されていますので、すでに小学校入りする前から天才子役としての才覚を遺憾なく発揮しているって所です。

 

バカボンでは男の子役として、37.5では女の子としての出演をしているみたいですが、まだ幼いからこそできる事ですね。

 

 

しかし、この年令にしてここまで活発に芸能活動を若い頃からやっているのって、

たぶん寺田心くんぐらいなのでは?

 

 

 

ハジメちゃんよろしく子役としての天才っぷりはかなり発揮されていますし、37.5のほうでは虐待される女の子を迫真の演技で演じられているシーンもたくさんあります。

もう、SIM太郎とか見ているとすでにカメレオン俳優の卵のようなことをしているわけです。

 

「台本のセリフをちょっと読んだだけで完コピしてしまう」

 

なんて実力ももっているのだそう。

つまり弱冠5歳にしてオスカー賞狙ってるわけですよ(大げさ)

 

まだまだ無邪気な女の子のようですが、これから末恐ろしい逸材になること間違い無し。

 

 

芸能界は「子役は大人になったら変わってしまう」なんて事が言われていますが、正常進化してもらいたいものですね(?)

 

子役の子は周りのお子さんよりも大人びとるところがあると思うだけど、セリフを完璧にすぐ覚えられるとは…。

すでに、大人の子役の仲間入りを果たしとる、って言っても過言ではないと思います!

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親や兄弟は?

ここまで賢い感じだと、ご兄弟がいらっしゃったらきっとその子達も賢いと思いますし、ご両親も特別なことをしてきたのでは?って思ってしまいますよね。

だもんで、いっぺん調べてみることにしました。

 

ちなみにご家族やご兄弟の情報については、

芸能事務所にも公開されていませんでした…。

 

ただ、

まだ小さいので、マネージャーはお母さんが代行しているのかもしれません。

事務所を通じて稼いだお金なんかも親御さんが管理していると思いますが、子役の場合はそこまでギャラも高くなく、かつ事務所の登録費用も毎年やはりかかるため、収支的にはまだ趣味レベルなのかもです。

 

ちなみに芦田愛菜さんも最初は1回のドラマ出演で数万円らしかったので、

芸能界のスケールを考えるとまだお得だったと思います。

 

でも、同世代の小学校入りする前のお子さんとしては、早坂ひららさんも十分に稼がれているとは思いますね!笑

 

てか、自分が5歳ぐらいのころと比べると立派すぎて言葉もでんわ…。

 

ちなみにご兄弟も現在はいらっしゃらないようなので、1人に対してしっかりと愛情を注いでいった結果が、早坂ひららさんの賢さや感受性の高さにつながっているのかもしれませんね。一人っ子だったとしても違和感はありません。

一方であざとい・嫌いと言う声も…。

さて、この記事の最後の章にやってまいりました。

テーマは「あざとい・嫌い」説ですね。

早坂ひららさんは演技力が異様に高い、というか、すでに現在ブレイクしている某子役さんとダブるところも幾つかあるんです。

 

それが、

「あざとい・嫌い」

というキーワード、ってわけです。

 

同じような事を言われている子としては寺田心くんがいるわけですが、ネットでは「寺田心くんみたいになりそう」「すでに生理的に無理」なんて話もでできてしまっているような意見が散見されます。

 

また、ネットにはこんな動画もあります。

なるほど…。

 

これらを全て地でやっているのか、はたまた「フカシ」でやっているのかは不明ですが、寺田心くんしかり、子役さんっていうのはもともと賢くて頭が切れる子だと思うんですよね。

で、嫌いとかあざといって言われるにはいくつかの理由があると個人的には思っていて、

  • 戦略的にあざとくしている
  • 親に「あざとくやりなさい!」と教えられている
  • アンチ、嫌い派がいればファンが付くことも把握している

といったことが考えられると思います。

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戦略的にあざとくしている

芸能界で生き残るためには、実力は必要です。

ただ、「どれだけ目立てるか」というのはもっと重要です。

同じ子役として見られればそれは芸能活動では売れない路線をまっしぐらに歩むことになりますし、それでは芸能界入りした意味がありません、ガツガツいかんといけないんです。

だからこそのちょっと癖のあるキャラを演じているのだと、個人的には思いましたね。

つまり戦略的にわざと目にあざとい感じにしている、ということです。

親に「あざとくやりなさい!」と教えられている

親御さんの仕込みは絶対にあると思います。

だって、売れれば将来の自分の生活費も稼げるかもしれないわけですからw

そうそう、仕込みといえば。

いつかのテレビ番組で「いま何歳?」と聞かれた時、早坂ひららさんは、とっさに両手をつかって片手は3本、もう片手は2本という形で手を差し出していました。

ふつう5本をひとつの指でやると思うんですが、これはガチの仕込みじゃあないんでしょうか?

他にもしっかりと泣く所は泣いてリアクションもしています。

感情が出て泣いたりする所はまだ子供なので、本心なのかどうかは不明です。親の仕込みを忠実に守るということは、やはり信頼関係の面でも絆が深いのでしょう。

アンチ、嫌い派がいればファンが付くことも把握している

ファンがいればアンチはかならず湧いてきます。

つまり嫌いな人が多ければ、その中にはファンやフォロワーも一定数存在する、ということですね。

かの「嫌い派」が結構おおいような事で知られる寺田心くんも、アンチは大勢いるみたいです。でも、それ以上に彼の演技や立ち回りをカワイイ!という人も一定数いるのは確かです。

(ちなみに私のまわりでは、年齢が50過ぎの家族はカワイイ、同世代の意見ではあざといのは…という意見に別れました)

なので、アンチによって知名度を高めつつ、本来好きになってもらいたい層へのアプローチをしているのかもです。

 

……

超計算していますよね。

まとめ

それでは、早坂ひららさんのプロフィールについての情報や、「嫌い・あざとい」といった否定的な意見のところをピックアップして紹介していきました。

彼女の考えていることは親の影響もあるのかもしれませんが、子供でありながら忠実に実行する素直さと賢さはやはりさすがと言った所です。

でも、同い年の友達とは話が合わなさそうですよね。笑

 

しかし芸能界は食うか食われるかの社会、それは子役でも一緒なわけです。

これからの生き残りをかけて、持ち前の天才肌で活躍する早坂ひららさんに注目です!

 

ほいじゃ今回はこのへんで!

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