2016-11-07_113918

どうも。TGです!

~♪~♪

今回も始まるテラスハウスは、異国の地でのロケ。誰と誰のノロケが見られるのかはまだ先の話ですが、彼等彼女らの人間模様を彩るのは音楽であったりもします。

主題歌や挿入歌・BGMなど、今回もきっと話題になるであろうネタを中心に、ロケ地の情報などについても紹介して行こうと思います。

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テラスハウス・ハワイ編のロケ地は?

今回のテラスハウス・ハワイ編のロケ地に使われる建物はどこなのか?

家賃が140万円(!)とのことなので、どんな凄い所なのか…。それだけ目立つ物件でもあるのですが、この場所についてはすでに特定されているというのだから驚きです。

今回のロケ地は、ハワイでも高級住宅街に位置するダイアモンドヘッドを望める高台に位置するとのこと。

住所や詳細な物件名については、
残念ながら公表されておらず。

そのかわり、いくつかの手がかりが現時点ではあります。

  • 予告編のPVを見る限り、坂道の途中にある
  • プールやBBQの設備が用意されている
  • 白塗りで1階建て(と思われる)の建物

などなどですね。

どこなんだろ~?と検索に精を出していたら…。まさかの発見!

こちらでした。

まさに、PVで紹介されていた映像とまんま一致しています。

ただ、場所を特定したからといって、安易に近寄れる場所でもなさそうです。

なぜなら、海外では近隣の苦情に対してすぐに通報する習慣があるからですね。

今回のテラスハウスのロケも、深夜までの収録が続いた場合には近隣からの苦情が入る可能性もあります。

まあ、

テレビ局なので
そのあたりの対処は
しっかりと出来ている
とは思いますが…。

それにしても、ハワイならではの開放的な物件ということで、今回の収録も色々はかどりそうですね。

そう、色々(意味深)

プールもありますが、気候的に現在の収録時期でのハワイは平均気温25度前後。日本で言えば夏よりの春ぐらいでしょうか?せっかく綺麗なプールやBBQの設備があるので、収録でも使って欲しいですね~。

過去のロケ地も豪華すぎる件

テラスハウスのロケ地が豪華なのは、今に始まった話ではありません。

日本での収録も、東京の一等地を借りた
超豪勢なロケ地であることで有名です。

そのうちの一つが、新テラスハウスのマンション。

2016年の春から夏にかけて放送していたやつですね。

あのロケ地、なんと家賃300万円!東京の品川区、五反田にある戸建ての賃貸住宅

「池田山 Pool Court」

という物件でした。

間取りについては6LDK+Sとい内容。

6LDKって…。

年収300万円クラスのサラリーマンが1Kのアパートでシノギを削る中、この間取りの広さは衝撃的です。

6LDKもあれば、2世帯住宅として使うこともできますし、お子さんが3人いても十分使えますよね。

この建物の主要な機能としては、

  • 鉄筋コンクリート造
  • 3階建て
  • 和室付き
  • プール付き
  • 3台ぶんの駐車場
  • 庭付きテラス

などなど、一通りの建物としての主要な機能の他に、ステータスとなるような設備が特に多いことが特徴的でした。

まあ、家賃が300万円の時点で
普通の人はなかなか借りることは
相当難しいとは思いますが…。

ということは、1クール以上続くようなテラスハウスの収録期間を読み取ると家賃だけで

「3ヶ月×300万円=900万円」

ということなので、どれだけお金がかかっているかが露骨に分かってしまいますね。

テラスハウス・ハワイ編の主題歌(OP・ED)について

今回のテラスハウスの主題歌はやはりハワイテイストの曲でしょうか?色々調べてみた結果、をまとめて行こうと思います。

まず、メインのポイントですが、主題歌は前シーズンに共通してテイラーの「Never Coming Back Together」のイメージが強いです!笑

ちなみに今回のオープニング曲はテイラーのNew Romantics。

1989のアルバムに収録されているものになります。

エンディング曲は「The 1975」のThe City。

こちらはちょっとロックテイストでもありますが、儚さや切なさの雰囲気が作品とマッチしてていい感じでは?と思います。

ただ、今回はハワイでのロケ地。選曲もまた特色のあるものが多いのでは?と思います。

一通り挿入歌の楽曲情報を集めましたので、チェックしてみてください!

挿入歌やBGMがおしゃれな件

今回はハワイでの収録。選曲もまた特色のあるものが多いのでは?と思います。

一通り挿入歌の楽曲情報を集めましたので、チェックしてみてください!

1話目の挿入歌・BGM

  • タヒチ80 HeartBeat
  • ホワイト・ライズ Take It On Me
  • The Temper Trap Burn

クリーントーンのギターと軽やかなドラムの演奏、切ないボーカルの声がオシャレに哀愁を誘います。

 

軽快なドラムとシンセのコンビネーションが特徴的。PVの後半は謎です。

 

甘いトーンのギターとボーカルの伸びやかな歌声が印象的です。

まとめ

テラスハウスにはとにかくオシャレな曲が多いという印象。

それはハワイ編だけでなく、シリーズ全作に共通しているところでもあります。

基本的には洋楽成分多め(なかでもとくにR&B)なのですが、時々邦楽でも楽曲提供されているので、個人的にもチェックしたいと思います。

初めての海外ロケ。
この期は果たしてどうなるのか?

今後の放送もくまなくチェックして行きましょう!

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