2016-11-13_093606

ども!TGです。

最近やたらと世間を騒がせ、薬物による洗脳で家族やファンを落胆させてしまったASKAさん。

彼、筆者が小学生のころは美声を響かせテレビにラジオに引っ張りだこで、まだカセットテープの時代でしたが親がよく聞いていました。

そんな彼がなぜ、あんなに変わり果ててしまったのか?

今回はASKAさんの妄言でたびたび出現した「ギフハブ」という組織と首謀者の正体や活動拠点、目的・本拠地や場所について、また、もう一つ気になるポイントである

「いつ彼のスマホにARアプリが埋め込まれたのか?」

ということについて、入手経路の話などをメインにまとめていこうと思います。

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ASKAとギフハブの関係と正体は?

これはまず気になる情報ですよね…。

彼、今回のニュースで、主にはミヤネ屋のほうで電話取材受けていましたが、

  • 「ギフハブという秘密組織があって~~」
  • 「ARアプリという拡張現実のアプリが~~」
  • 「スクリーンショットを撮って削除したんですけど」
  • 「Appleにも相談したんですけど、なかなかうまく行かなくて~」

みたいに、しどろもどろではありませんがどことなく朦朧とした口調で語られていたのが気がかりでした。

魂ココにあらず、というか、あれだけヒットを飛ばした歌手がこうもかわってしまうものか、と思います。

オーラを感じない会話につい驚いた、往年のファンの方もたくさんいらっしゃったはず。

ただ、現時点ではギフハブについての情報はデマのようなものが多く、活動拠点や活動内容、首謀者などの情報はまったくありませんでした。

ASKAはARアプリをいつダウンロード(埋め込まれ)した?

これも気になるポイントでしょう。

彼の証言ではARアプリの機能や特徴、200m先までは追尾できるという、仕様に関するコメントが多かったです。

しかし、

アプリとしてインストールしているのであれば、どこかでそのアプリをインストールする必要があります。

なのでARアプリの入手経路やダウンロード・インストールされた経緯としては、現時点ではこれだけ考えられるのではないかなと。

  • ギフハブと関わったときに「何かの条件」と引き換えにインストールさせられた
  • スマホをクラッキングして遠隔操作され、ARアプリを埋め込まれた
  • 彼がARアプリ機能をこっそり埋め込まれた、全く関係のないアプリ(ゲームなど)をインストールした

こんな感じでしょうか。

というか、

「埋め込まれた」

という表現もなんだかよくわからないですよね。

埋め込まれたのであれば外部のストレージを使って転送された可能性もありますし、基盤を改造(?)して物理的に埋め込まれたなんて可能性もなきにしもあらずです。

現状では全くなにもわからないために話を広げるのが難しいですが、もしかしたら普通の一般人でも盗聴機能のついた、不正なアプリを無自覚にインストールしてしまっているのかもしれません。

まとめ

今回大きな騒動となり、自ら歌手復帰の道を断ってしまったASKAさん。

彼はもしかしたらギフハブに洗脳を受けていたのかもしれませんし、何かを条件に監視アプリをインストールさせられた、という事が考えられます(しかも無自覚に)。

もしもそういったアプリがネット上に転がっているとしたら、かなり恐ろしいですよね。

先日も摘発された三人組のアプリ遠隔操作を開発した人が居るとおり、技術的にARアプリのようなものは作れるのでは?と思います。

Githubのくだりもありますし、もしかしたらありえないほど身近な話題かもしれません。クラッキングはスマホを通してごく普通に起こりうるものになっているのかもです。

まだまだ事件の真相は掴めませんが、今後のギフハブの所在や目的についてもチェックしておきましょう。

ありがとうございました。

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